症例写真 Qスイッチ・ルビーレーザー(あざ治療) | ふくずみ皮フ科形成外科

左:治療前 / 右:Qスイッチ・ルビーレーザー2回治療後、3カ月経過
太田母斑のレーザー治療は通常3ヶ月間隔でうけていただきます。2回のレーザー治療の段階で色素は50~60%減少しているかと思います。
治療内容 太田母斑(青あざ)に対するQスイッチ・ルビーレーザー治療
通院 初診後レーザー治療日時を決定(当日希望の場合は相談にて当日も可能)。レーザー照射後は2週間後に再診にご来院、以降4週間隔で来院し、レーザー照射は3ヶ月以上空け、2回目以降のレーザー治療を行います。
副作用・リスク 腫れ、内出血、炎症後色素沈着、等
費用 保険適応、 治療後に患部を覆うガーゼ・テープ代金別途

一覧に戻る

 次の症例〉

Copied title and URL